2010年7月 スペイン・バルセロナから帰国、家族4人大阪での新しい生活が始まりました。5歳のゆなちび、2歳のりせちゃんの日常を綴ります。
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32歳のbirthday

先週、わたくし32歳のbirthdayを迎えました。
バルセロナに来て2度目のbirthday。
あっという間の1年だったので、あっという間に1つ年を重ねて
しまったような気がします・・・
おめでとうメールをくれたみなさん、嬉しかったです。
どうもありがとう♪

お誕生日前日の金曜日、パパが会社からバラの花束を
持って帰ってきてくれました♪♪
「ママ、一年間苦労かけたね、ありがとう」と花束を
渡してくれたら、この1年のいろんな思いがこみ上げてきて、
涙がぼろぼろ出てきてしまいました・・・

私が何週間か前にそれとなく「あーたまにはお花でもほしいな~」と
言っていたのをちゃんと覚えていてくれたパパ。
ほんとにありがとう。
パパは年の数だけのバラ・・・と思ったようですが、さすがに32本も
売ってなかったようです、ははは。

お誕生日当日は、朝パパママのスペイン語の先生である
Adriがフルーツがいっぱい入ったケーキを焼いて、
持ってきてくれました☆
これが、甘すぎずものすごーくおいしくて、バルセロナにきてから
ケーキを買うこともなくなったんだけど、久々にぺろり~!っと
食べてしまえるぐらいでした♪

そしてパパのスペイン語が終わってから、みんなで
お食事に行きました。
9月のパパのbirthdayですっかり気に入ってしまったBotafumeiroへ。
電車ですぐだし、それが一番の決め手。
パパの会社の人で長く住んでいる人もやはりここはいいと
言っているそうで、もう一度。
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今回はどうしても食べてみたい~と思ったえびとかにをメインにしたので、ランチなのに今までランチでは見たことのない目の玉が飛び出るぐらいのお値段でしたが、それはそれはおいしかった!(当たり前)
パパのお誕生日でも豪華だなぁと言ってたのに、私はその倍になりました(笑)
一年間がんばったということでお許しを。


そしておうちに帰ってきて、Cavaとガリシアの白ワインで
すっかり酔っ払ったパパとママはソファでごろ寝。
子供たちは元気に遊びまわっていたのですが、夕方
りせちゃんが寝たのをみはからって、ママはひとりで
近所のショッピングモールへ。
TOUSというカタルーニャ生まれのブランドがあるのですが、
素敵なバッグがあったので、birthday presentを
買わせていただきました。
パパ、どうもありがとう♪♪

この1年、環境の変化の中、妻として母親として夫・子供たちを
支え、自分では何が変わったというわけではないけれど、
いろんな経験を通して、成長できたのでは、と思います。
そして、子供たちから学ぶこともすごく多かった一年でした。

「あるがままを受け入れる」

幼稚園でのゆなちび、託児所にすっかり慣れたりせちゃん。
日本にいたら。。。なんてことは全く考えもせず、今置かれている
環境の中で精一杯毎日を生きている2人。

りせちゃんはまだしも、ゆなちびは入園して10ヶ月、
毎日母国語以外の3ヶ国語のシャワーをあびて、
本当によくがんばってると思う。

幼稚園には楽しんで行っているものの、繊細な子なので
お友達にちょっと意地悪なことを言われたら、しくしく
泣きながら夜寝る前に私に話してきたり、いろいろとあります。
最近はスペイン語で言い返すぐらいの力がついてきた
ようですが(笑)
私も自分がそもそも感情の浮き沈みの激しいタイプなので、
そんなゆなちびの様子に一喜一憂してしまうことがあって
もっとパパみたいに何があってもデーンと構える強さを
身につけなければ、と思います。

繊細なことは決して悪いことではなく、それがゆなちびの
よさだし、母親としてはそんな優しい子に育ってくれていて
嬉しいのですが、やっぱり心配事はつきませんね。
でも、そんな我が子を通して、自分自身も成長できるのだし、
自分の人生の中で子育てができる幸せをつくづく
感じます。

32歳の1年はまたもや環境の変化が訪れる年に
なりそうですが、娘たちの日々のがんばりを励みに、
ママも自分の置かれた環境の中で、あるがままを
受け入れて、常に前を向いて頑張りたいと思います。

あとは、最近パパから「疲れた~」とか「あーしんどい」って
言うのが増えたんちゃう?と言われるので、気をつけたい
ところです。
そういう言葉を言うことによって老けてくるでーと。
確かにそうですね(汗)

がんばらんとパパのほうがだんだん年齢より若くみられるように
なってくるでーとなぜか脅してくるので、負けないようにしないと!
でも、やっぱりここはヨーロッパ。
私は2人の子供の母親には見られないようで(ベビーシッター?)
特に2人連れて歩くと「ほんとにあなたの子供たち?そんなに
若くして!?」と、日本じゃ決して言われないだろうということを
言われ、先日は「(りせちゃんは)お人形さんみたいに可愛いわねー
ママもお人形さんみたいだからね」と褒めてもらって、
やっぱり30代になると嬉しく感じますね(笑)
日本に帰ったらそんなこと誰も言ってくれないでしょうが、
パパには負けていられないので、内面から若さを保つように
マイナスになる言葉を使わないように努力しなければ!

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先月の話ですが、日本人ソフトボール大会にて。
パパの所属するチームが優勝。運動大好きなパパにとって、年に1~2回の楽しみ。
ゆなちび、やっぱり大人っぽい色がよく似合う気がする・・・
ママの服はあんまりいいのがないのに、子供服はどれもママ自身がほしくなるもの
ばかりで、ゆなちびが羨ましい。

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先日幼稚園でfiestaがあって、恒例のペインティングをして帰ってきました。
「ゆなちん、blancanieveなの」ですって。つまりは白雪姫(ちょっと奇妙な)
こういうキャラクターの名前など、ゆなちびはすべてスペイン語でいうので、
パパはゆなちびに言われてもいつもそれって?????です(笑)
たとえば、バービーは「バルビー」、ターザンは「タルサン」、スパイダーマンは
「エスピーデルマン」というようなちょっと笑える呼び方をします。
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by asarin0707 | 2009-11-25 22:33 | バルセロナ

祝1周年!!!

結局新しいPCを購入しました。
スペイン語のキーボード、ちょっと違うところがあるのと、
新しいPCは色々使いづらいですがなんとかブログを
続けられることになりました♪


さて先週、ママとゆなりせがバルセロナに来てちょうど一年が経ちました!
パパとは約4ヶ月ぶりの再会で、ほんとに嬉しかったなぁ。
そしてやっと家族一緒に落ち着いて生活ができるんだと、ほっと
一安心したものでした。

来た当初はまだまだ先は長いな~と思っていた、バルセロナ生活。
でも生活に慣れれば慣れるほど、一日、一週間、一ヶ月が飛ぶように
早く過ぎていって、気づけばあっという間の一年でした。

3歳で、日本ではまだ幼稚園にも行ったことのなかったゆなちびは、
スペインで幼稚園生活をスタート。
今や幼稚園が大好きで、スペイン人のお友達もたくさんでき、本当に
毎日素敵な笑顔を見せてくれます。

まだほんの10ヶ月だったりせちゃんは、あと2ヶ月で2歳に。
おっぱいを飲んでいたベビちゃんは、今やおしゃべりも少し始め、
(ゆなちんの影響でスペイン語の単語も話します)
週2回の託児所も自分でリュックに持ち物をいれて、着いたらママに
ばいばい~と手を振る余裕も出てきました。
外に出たら、いろんな人に手をふって、バイバイの投げキッスをする
とーっても愛嬌のあるりせちゃん。
家族みんなの癒し系としてがんばってくれています(笑)

子供たちの1年の成長ぶりを見ていると、なんだか自分自身の成長が
なさすぎて、情けなくなりますが、私も色々な経験を通して、随分
学ぶことの多い1年だったと思います。

去年の今頃は何もかもが目新しくておもしろくて、外食もおでかけも
すごく楽しくて、来てすぐにバルセロナが大好きになりました。

でも、ここまでは旅行者感覚。

実際の生活は、言葉の壁にぶつかることが多々あり(そしてまだベビちゃんが
いては、学校はもちろん勉強することすらできないし)、家の修理は
何ヶ月にも渡ってあったし、買い物も用事も何をするにも日本の倍
時間がかかって、大好きな料理も満足のいくものがなかなかできなくて・・・
それはそれは大変なことも、ストレスがたまることもたくさんありました

この1年を振り返ってみても、様々なストレスが蓄積されて、
パパに爆発してしまったことも2~3度あったかと思います。
今ではなんで爆発したのかすら忘れてしまったけど(笑)

そんなこんなで、大変なこともたくさんあったけれど、日本に
いたら絶対に経験できないようなこともたくさんできて、
こんなに贅沢で充実した1年は今までにもなかったのでは、と
思います。

海外暮らしといっても、色々あるけど、気候もよくて、食べ物もおいしくて、
(この2つはかなりの精神安定剤になる)、なにより人が親切で
優しくて、初めて家族で海外に住むにあたっては、ここより
いいところはないのでは、と思うほど、バルセロナは最高の街です。
実際、ネットで「ビジネスマンにとって住みやすい街」に10年以上
連続でバルセロナが1位になったという記事をみたことがあるのですが、
納得です。

子供を連れて外に出ると、笑顔で接してくれる人が本当に多くて、
日本に住んでいたときはベビーカーで外出するたびに
エレベーターのこととかで色々ストレスを感じたこともあったけど、
ここでは逆にそこまで親切にしてくれるの?というぐらい、
色々な人が常に助けてくれて、子供連れだからこそ見えた
スペインのいいところもたくさんあります。

1年経った今の心境。
今まではまーったくといっていいほど日本に帰りたいと思わなかったけど、
最近は色々と恋しくなってきたものもあり、やっぱり来年には帰りたいなぁと
思う気持ちと、まーだまだバルセロナにいたい(特にゆなちんには
卒園までいさせてあげたかった)という気持ちと半々で、複雑な今日
この頃です。

家族で海外に住むという初めての経験を通して、
まだたったの1年だけど、4人ともそれぞれ様々な面で
大きく成長したなと感じます。
そして家族が一致団結しないとやっていけないので、絆もより
深まったと思います。

1年経ったお祝いに、普段よりちょっと豪華なランチをしにいきました。
雰囲気がとっても素敵で、楽しいひとときを過ごすことができました♪
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はじめに出てくるオリーブ(スペインにきて大好きになりました)とパンコントマテ(自分でにんにくとトマトをすりつけて食べます。おいしい~♪)



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熱~い石の上で焼いて食べます。 とっても柔らかくておいしかったです♪
シンプルなのが一番おいしいです。








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レストランの外も広々していて、姫たちは走り回って楽しそうでした。

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家でもちょっとした夕飯。
ちらし寿司(もちろんちらし寿司の素)にサーモンとアボカドを乗せて。
中にはみんな大好きなツナマヨをはさんで。
ゆなちびの大好物ばかりなので、パパのがなくなってしまいそうなぐらい食べてしまいました。

午後ずっとお友達の家で遊んで、ほとんど家に帰ってから作った夕飯だったので、
他は普通に鶏そぼろとフェタチーズとオリーブをたっぷりいれたサラダだけ。
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この1年、家族みんな元気に楽しくバルセロナでの生活が
送れたことに感謝です。
そして日本からいつも食材やいろんなものを送ってくれる両方の
じいじばあばには感謝感謝です!
あと残りの生活も存分に楽しみたいな~と思います。
ブログをいつも読んでくれているみなさんのおかげで、こうして
ブログも続けられています。本当にありがとうございます。
これからも応援よろしくお願いします~☆

最後に最近の姫ちゃんたちの写真。

Halloween、今では日本でもかなり盛大なパーティーとか行われるように
なりましたが、スペインではお店にちょこっとグッズが並ぶ程度なので
気づいたらもうHalloweenでした。
ゆなちびにチョコをプレゼント♪
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先々週、我が家のお気に入りのスープパエリャのレストランへ。
海岸近くにあるので、食べたらお砂遊びでもーって思ってたけど、
残念ながら風がすごくきつくてこの日は食べただけ。
海に行くと、夏が恋しくなります・・・
ほんとに夢のような夏だったなぁ♪
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by asarin0707 | 2009-11-19 22:02 | バルセロナ

熱性けいれん

前回ブログのコメント欄にも書きましたが、
現在PCが瀕死の状態です(涙)
壊れてしまったらしばらくブログが更新できなくなると
思いますが、またこりずに遊びにきてください。。。

さて、今回はいつもとは違ってちょっと暗い話ですが、
このブログを読んでくださっている人は我が家と同じか
小さいベビちゃんをもつ人も多いので、いつかのときに
参考になるかもしれないので書きますね。

昨日、りせちゃんが「熱性けいれん」を起こしました。

実は先週末、りせちゃんが1日だけ発熱、その翌日から
丸2日間ママが熱をだして寝込んでしまい、週明けて
今度はパパが調子悪くなり・・・
唯一元気なのはゆなちびだけ(^^)
ということがあって、今週に入ってパパが熱を出して
半日後に、またりせちゃんが38度の発熱。

熱が出ても、しんどそうにしていなければ解熱剤は
使わないでおこうと常々思っていて、ゆなちびもりせちゃんも
今まで熱を出して本当にしんどそうにしていたことが
ほとんどなかったので、これまで先日の旅行先の1度しか
解熱剤を使ったことがありませんでした。

昨日もりせちゃんは熱っぽい顔はしているものの、ずっと
起きて、ママに絵本を読んでーというし、夜まで様子を
見ようと思っていました。

すると、夕方幼稚園から帰ってきた後、りせちゃんがかなり
しんどそうで、自分からソファーにごろーんと横になり、
晩ご飯も食べないというので
しょうがなくゆなちびと2人で晩ご飯を食べていました。

食べ終わってから、りせちゃんにもう一度ご飯がいらないか
聞きにいくと。。。
突然、りせちゃんの目が上をむいて、焦点が定まらないような
感じで天井をみつめ、ママの言う声に全く反応せず、
抱っこしたら体をえびぞりにして、小刻みに震わせ、硬直
しはじめました。
喉も苦しかったのか、ごろごろ苦しそうにしていて、本当に
見ていて怖くなってきました。
これが1~2分ぐらい続いたあと、やっとママの声に
反応して目をあわせてくれました。
このとき体温は39度。

私はもうこの初めての事態に気が動転してしまって、
「りせちゃん!りせちゃん!ママがわかる??」と
何度も大声で叫んでいたことしか覚えていませんが、
パパもいなかったし、その時電話もつながらなかったので、
まず医療通訳さんに電話をして(そして熱性けいれんの可能性と
いわれる)、急いでゆなちびに出かける準備をさせて
(パパっと自分でやってくれたので助かりました)
とりあえず管理人さんのところへ。
もう私は涙でぐちゃぐちゃになっていたので、心配して
管理人さんも歩いて数分のところにあるタクシー乗り場まで一緒に
行ってくれました。

緊急外来は幸いうちから車で5分で着くので助かりました。
そしてママが熱を出していたときには何時間待ったら診察してもらえるかという
ほど混んでいた緊急外来も(で、ママの時はあきらめて帰ってきてママは
自力でなおしました(^^;))昨日はまだ夜も早かったからかすごーくすいていて
着いて5分で呼んでくれたのでほっと一安心。

でも、ここからが大変。
最近、通訳さんなしでも病院に行くことが増えましたが、
日本語でもどう説明すればいいのかわからない「熱性けいれん」。
タクシーの中で、ちょっと意味不明なことばを話すりせちゃんを
抱きしめながら、必死で色んな単語を調べて暗記して、一連のことを
伝えるのが結構大変でした。

ようやくりせちゃんも落ち着いたころ、会社から直接かけつけたパパと
医療通訳さんが到着。

血液検査をしたところ、ウィルス性の風邪だということだったので、
特に心配なことはなかったのですが、問題はこの「熱性けいれん」は
繰り返し起こすことがあるようなので、今後37度5分以上の熱がでたら
すぐに解熱剤を使うようにと指示されました。

調べた中の話によると、「熱性けいれん」は10人に1人ぐらいの子
(ほとんどが3歳未満で初めて経験)に起こるようなので、決して
珍しいことではないことが分かりました。
体温が急激に上昇することによって起こるみたいなのですが、
5歳ぐらいまでの子にはよくあることのようです。

落ち着いて先生の話を聞いたり、調べてみたりすると、
ははーんと分かるのですが、可愛い我が子が突然目の前で
ああいう姿になると、本当に動揺します。
子供をもつと、それはそれは色んなことで心配もするし、
不安にもなりますが、今回の一件は親になって一番恐怖心に
見舞われました。
しかも海外で、パパがその場にいなくて、1人で2人の小さい
子供を夜に救急に連れていかなくてはならず、自分でも
よく分からないままとにかく必死でした。
ゆなちびもよく頑張ってくれました。

幸い、パパの会社も車で30分ぐらいだし、医療通訳さんも
いてくださるし、24時間救急外来は家から5分で行けるし、
会社の保険で全ての医療費、通訳費をカバー
してくれるので、その点だけ考えると、日本よりかなり
恵まれていると思います。
去年たった半年しか住んでいなかったけど、大阪市は
0歳児から医療費がかかり、そんな時にかぎって、
結構いろんなことがあって医療費がすごくかかったので・・・

そんなこんなで、まだこれを書いている今もりせちゃんの熱は
解熱剤がきれたらまだあがってきているので、心配。。。
解熱剤を使用すると熱が下がってきて、機嫌よく遊んでしまって
なかなか昼寝もしないからよろしくない(ママも休憩できない。。。)
これでまたママも倒れないように気をつけなければ!

子育ては常に体力勝負。
そして、こういう出来事を通して、どんどん親として強く
成長していくんだろうなーと思います。
ママは心配性なので、自分でも情けないほどこういう事態に
弱いけど、ちょっとだけ強くなる機会を神様がくれたのでしょう。

これからどんどん寒くなってきますが、みなさんも
体に気をつけてお過ごしくださいね。
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by asarin0707 | 2009-11-05 07:50 | ゆなりせ